泰にして安し


wēnérwēiérměnggōngérān

《论语》述而篇第七-38

素読文:
おんにしてはげし。ありてたけからず。きょうにしてやすし。

解釈:
孔子はおだやかで、しかもきびしい人であった。威厳があるが、おそろしい人ではなかった。うやうやしくて、しかも安らかな人であった。