父母の歳知らざるべからざる


yuē:“zhīniánzhī。”

《论语》里仁第四-21

素読文:
いわく、“父母ふぼとしは、らざるべからざるなり。いつにはすなわもっよろこび、いつにはすなわっておそる。”

解釈:
父母の歳は忘れてはならない。その理由は、歳を重ねることを喜ぶため、そして歳を重ねることを懼れるため。

私にはすでに歳を数えるべき親は亡くなってしまいましたが、20歳年上の義兄があります。久しぶりに電話でもしてみようと思います。